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男性にモテる話題3種類

例えば最新のコスメの話などをしても、男性はほとんど相手にしてくれないことでしょう。ドラマや映画なども、男性には興味が無い場合が多いです。そこで、「基本的にどんな男性でも好むような話題」について今回は解説を行います。

 

○自称「話し上手」が陥りやすい罠とは?

例えば、さほどあなたが興味がない男性から、ひたすら「鉄道模型の魅力」について話をされたらどうでしょう?あなたが鉄道ファンだったり、相手の話が余程上手でもない限りは、恐らく興味を持たないと思います。このように、「沢山話す人=話し上手」と言うわけではありません。相手の興味の無い話題を繰り返しても異性は相手にしてくれないということは非常に重要です。そこで今回は、どんな男性でも興味があると思われる話題について解説を行います。

 

1、「女性同士のドロドロ話」は鉄板!

はっきり言って、男性は女性同士の腹黒い面を見るのがものすごく好きです。女子高出身の人に「女性同士の暗い話とかあった?」と聞く男性が非常に多いことからも、それが分かると思います。その為、もしもあなたが「女性同士の確執」のような経験をしたことがあるのだったら、そのような話を積極的に出すようにすると男性は食いつくことでしょう。ただし、それによって職場との人間関係が悪化しないようにすることは注意が必要です。

 

2、「旅行の話」も忘れたくないところ!

男性は基本的に旅行することが好きです。その為、「旅行で今まで行ったところ」や「これから行きたいところ」を話すことは、今後のデートプランを考える上でも非常に重要なポイントになります。しかし、男性の多くは「エピソードを話したがる」ものです。そこで、「今までの旅行の中で、どこが一番楽しかった」と聞くのも面白いことでしょう。

 

3、「子どもの時の話」も案外受ける!

子どもの文化とは面白いものです。例えば「ひな祭り」の替え歌で「ぼんぼりではなく、爆弾に点火してしまい、五人囃子が悲惨な目に合う」と言う歌は実は全国的に有名です。他にも「森のくまさん」の替え歌で語尾に「貧血」「浣腸」などを付けるものも全国各地、古今東西歌い継がれているものです。このように、子どもの文化は「どんなに場所が離れていても共通のもの」や「場所が離れていると全く違うもの」があります。このような話をするのも、非常に受けるものです。

 

○まとめ

男性と楽しく話をする方法は、無理に映画や音楽を聴いたりすることで「相手の趣味に合わせる」方法以外にも様々な方法があります。今回は3つ方法を解説しましたが、他にも「ほとんどの相手と共有できる話題」はありますので、いろいろ考えていくと良いでしょう。

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