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デートに誘ってもらうための3フレーズ

本来デートには自分から誘うものなのですが、そこはそれとして、やはり男性から誘ってもらいたいと思う方も多いことでしょう。そこで今回は、上手にデートに誘ってもらえるように男性を誘導するフレーズを3つほど紹介いたします。

 

デートに誘ってもらうには「甘えてみる」ことが大事。

男性は基本的にものを教えることが好きなものです。その為、デートに誘ってもらうために重要なのは「上手に甘える」と言うことです。勿論「○○って良いよね。今度行ってみたいな…」と言うのも方法としてはありですが、他にもいくつか相手に誘ってもらう方法はあります。そこで今回は、デートで相手に誘ってもらうためのフレーズについて解説を行います。

 

1、そうなんですか!行ってみたいです!

まず、重要なのはこれでしょう。これは簡単に言うと「相手の一番得意としていること」についての反応です。例えば、スポーツ観戦で「良い選手について」教えてもらった後に「そんなにいい選手なら一度生で見てみたいです!」と言えば、男性はさっそくチケットを買いに走ることでしょう。このような、「相手の得意分野について聴き、その後に教えてほしいと尋ねること」がデートに誘ってもらうための方法として有効です。

 

2、美味しいお酒って飲んだことないんです…。

男性の場合、20代半ばにもなると行きつけのお店を持っている人が多いものです。また、下戸でもなければ「自分のお気に入りのお酒」を持っている人も多いものです。その為、「私、美味しい○○って知らないんです」と言えば「なら、俺が教えてあげるよ」と言う気分になって、デートに誘ってもらうための口実作りになることでしょう。

 

3、もう気晴らししたい!

最後に、愚痴を話した後に「気晴らししたい!」と思い切って行ってみるのも良いかもしれません。これは、男性に対して「自分は甘えられているんだな」と思わせることに繋がるだけでなく「気晴らしなら、○○に一緒に行こうよ」と言った形で誘うきっかけにもなるからです。こうすれば、直接「気晴らしにどこかに連れて行って?」と言うよりも、相手は良い場所を考えるようになることと思います。

 

まとめ

デートに誘ってもらうためには、相手に上手に甘えることが重要。相手の得意分野を知っていれば、それを教えてもらう形で話を聴くようにすればデートに誘ってもらえる確率があがる。また、思い切って相手に「気晴らししたい」と言ってみる方法でも、相手が飲みなどに誘おうという気になりやすい。

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